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鳥の卵が…

家を出てすぐのところに転がっていた鳥の…。
上を見上げれば電線くらいしかなく、どこから降って来たのか巣の場所の見当もつきません…。

egg <クリックで拡大します>
大きさはうずらのくらいです。
なぜ1コだけ??? カラスの仕業????

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コメント

カラスなのかなぁ

貴重な発見ですね!
うずらの卵くらいの大きさだと、ヒヨやオナガはくわえることができるのかな。
となるとやはり犯人はカラスなのでしょうか。

卵は判別が難しいので憶測ですが、この時期に繁殖産卵する可能性があるというとキジバトが真っ先に思い浮かびます。
色的には似てますが、でもキジバトの卵ってそんなに小さいのかな ... 。

いずれにしても、親鳥は災難でした(´・ω・`)

真神ゆさん、こんにちは~

この時期だと、やはりキジバトの可能性は高いですねー。ただ、近くに営巣出来そうな場がないので、運ばれて来た可能性が高いことを思うと、やはりカラスかなぁ…。

今回の件で少しネットで調べていたら、カッコウの托卵の記事を見つけました。

信州大学の中村浩志教授が托卵相手など色々調べていて、その研究で、
>「カッコウの卵の形や色、模様は、オスにはないメスだけが持つW染色体上の遺伝子で決定される」可能性が高いことを確認。
だそうです。

えー!!生み分ける卵の形状や模様はメスの遺伝子レベルだったのか!!
生物の研究って本当に面白いですねー。

すみません、本題からそれた話になってしまいました(^◇^;)
虫の世界はもっと知られていないことが多いんでしょうね…。レンズ沼ならぬ、生物沼にも足を突っ込むと大変なことになりそうな…。

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