
(20D 300mm/f4) <クリックで拡大>
たぶんヒメギスの仲間とは思っていますが、同定できませんでした。
あまりに美味しそうに食べていたので思わず撮ってしまいました(^_^)
今晩から雨、と聞きましたが、明日は写真撮りに行けるんだろうか・・・。(かすかなプレッシャー (^^ゞ)
緑の中に真珠を見つけました。

(20D 90mm) <クリックで拡大>
ナツツバキのつぼみです。
絹糸のような光沢に惹かれましたが、このつぼみが開き始めると全く違った表情になってしまいます。
金銭的な価値はない真珠ですが、一瞬に出会える儚い色だなぁと思っています。

(20D 300mm/f4) <クリックで拡大>
キジバトの巣には、親らしきオシリが見えています。
ということは、子育てが続いている、ということなんだ、とホッとする気持ちです。
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近所に突然現れた密林?

(20D 90mm) <クリックで拡大>
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アザミの花をあちこちで見かけるようになりました。

(20D 300mm) <クリックで拡大>
ノハラアザミです。
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赤と黒のヒメジュウジナガカメムシ。
結構インパクトが強いです。

(20D 50mm) <クリックで拡大>
ネットがうまく繋がらない状態が続いていました。
やっと復旧でホッとしています。
ワカケホンセイインコが餌?を食べていました。
竹の葉を食べるんでしょうか・・・。

(20D 300mm) <クリックで拡大>
ワカケホンセイインコ、第2弾です。
最近、集団を見ていません。数が減ってしまったのか、この時期単独行動になるのか。
うーん、少し生態も勉強しなくっちゃ・・・。
今日もいつもの散歩へ。このブログのお陰で散歩が日課と課しています。
木の枝でヒョコッと顔を出したヌシは。
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朝の雨も午後には上がり、散歩日和です(^_^)v
キジバトが小枝をくわえて飛んでいたので、追いかけてみました。
留まった先をよく見ると、どうも巣にもう一羽いるような感じです!

(20D 300mm) <クリックで拡大>
もしかして、あのつがい?と期待してしまいました。そうだとしたら、救われる思いです・・・。
でも、こんな無防備な巣で、カラスに襲われないんだろうか。無事育ってくれることを願いつつ、観察を続けようと思います。
電線に2羽の緑色の鳥が離れて留まっていました。

(20D 300mm) <クリックで拡大>
ワカケホンセイインコ。東工大をねぐらにしていることで有名になった籠抜け鳥。私の家の近くでも繁殖しています。
集団で移動しているところは見ていましたが、こんなところで休んでいるのを見たのは初めてです。
羽が薄汚れて、野生で生きていくのは大変なんだよ、と物語っているみたいです。
と、実は今日はこの鳥を撮ろうと思っていたのではなくて、カッコウを追っていたのでした。
カラスに追われ、逃げていく姿ばかりを見かけています。
ハトくらいに見えますが、羽が長いので、ちょっと違う、と気付きます。
いつか。いつか。リベンジです・・・。
逃げたり。隠れたり。攻撃したり。
道ばたの草や花、木を覗いてみると。

(クリック拡大)
バッタ。

(クリック拡大)
カメムシ。
それぞれ体の色が、微妙な色の違いの緑にピッタリで感心してしまった。
自分の隠し方をよく知っている。
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キキョウソウが公園に咲いているのを見つけた。
ここの公園では今まで見かけなかった新顔だ。

(20D 90mmマクロ)クリックで拡大
キキョウソウ。北アメリカ原産の1年草だそうだ。
どこからやってきたのか。どうしてここへやってきたのか・・・。
お客さんのヤマトシジミも一緒に。
またも朝から雨。
今日は写真が撮れないなぁ、と思ったら、外の濡れた葉の上で小さいけれど一人前のカッコつけた姿を発見。

(20D 90mmマクロ) <クリックで拡大>
カマキリ
しっかりとカマを構えています。
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不覚にも、午前中は大寝坊・・・orz
仕事はなかったけれど、やることやってたら、しっかりと午後に。
それでも雨が降っていないとついつい出かけたくなり、ちょっとだけ、と自分に言い聞かせ出かけてきました。

(20D 300mm/f4) <クリックで拡大>
ミシシッピアカミミガメ
ところが、家に戻ってPCに取り込んでいると、面白いものを見つけて笑ってしまいました。
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朝の土砂降りで、あきらめがついていたのに、お昼近くに雨が上がってしまい、ついつい仕事前に自然観察へ。
雨上がりの草っぱらは、湿気でモアモアとした空気。
うーん、ちょっとだけ夏の湿度を感じてしまった。

(20D 90mmマクロ) <クリックで拡大>
ツノゼミの仲間?
面白い顔を見つけた!
図鑑がないので、ツノゼミの仲間と思っているけれど、もし間違っていたらすみません。
今の贅沢な願いは。出来れば、夜中に雨が降って、日の出ている時間は雨が上がってほしいなぁ。
大きな声が響く。
どこからと思ったら、風に揺られながら、大きな口を開けて鳴いている。

(20D 300mm/f4) <クリックで拡大>
オオヨシキリ。
歌は呼吸の訓練に良いと言われるけれど、これだけ大声が出たら、肺活量も腹筋も相当鍛えられてますね!
公園の中の、雑草の生えたところで見つけた小さな紫。

(20D 90mmマクロ) <クリックで拡大>
ニワゼキショウ
北アメリカ原産で、花は1日で枯れてしまう。
どうして花には1日限りの開店とずっと開店しっぱなし、夜は閉店して朝開店するタイプがあるんだろうか。
あ、夜だけ開店もあるなぁ。
1日限りの開店は、その日にしっかりと儲け(=受粉)しないとならないから、きっと何か秘策があるに違いない。
明日からまた雨のようだ・・・。
ビー、キッキッキ。
あ、コゲラが近くにいる!
今日こそリベンジ、と思ってキョロキョロ。
いました!無心に餌を食べているようです。

(20D 300mm/f4) <クリックで拡大>
PCに取り込んで見てみると、目はこちらの方も見ているような!?
うーん。もう少し大きく撮りたかったなぁ・・・。
トライ アゲインですね(T_T)
この時期、すっかり濃くなった緑の中に、不思議な色を見つける。

(20D 90mmマクロ) <クリックで拡大>
コナラの新芽。
ビロードのような細かい毛がびっしり生えていて、いつもこの時期楽しみに観察しているものの一つ!
今日は朝から仕事で横浜へ出かけていた。
おまけに一日中雨で帰宅後も写真を撮りにいくような感じではなかったので、昨日撮った写真より。
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【“1,2,3・・・”の続きを読む】
カラスウリが庭木の中に生えていた。
秋の赤い実は好きだけど、蔓延るので、えいっ!と引っ張る。
現れたのは。

(20D 90mmマクロ) <クリックで拡大>
な、なんと芋が!
(あまり美味しそうには見えない芋だ・・・)
カラスウリの強さは芋にあり!(謎)
朝からよく降った。
夕方、雨が上がり、あっちこっちで小さな水溜まりができた中、スズメが忙しそうに餌を探しているのを見かけた。

(20D 90mm) <クリックで拡大>
ドクダミ。
図々しいほどの繁殖力からか、大事にされないが実は名高い薬草。
うーん、ドクダミのような人にはなりたくない。かな。
昨日、キジバトが死んでしまったショックから抜けきれず重い気分の一日でした。
ここまで育てていても目の前で殺されていくヒナをどうすることも出来なかった親たちの、あまりに無力な、そして、無念な気持ちを思いました。
今日も、2羽のキジバトがすぐ近くの電線に留まっていました。
ここに来ても、巣は空っぽで、もうヒナは戻ってこないのに・・・。
【“いかにも裃(カミシモ)?”の続きを読む】
日課になったキジバトの幼鳥観察。
今朝も8時過ぎに覗いてみると。

(20D 90mm) <クリックで拡大>
【“ショックなこと”の続きを読む】
これは何の花でしょうか・・・。

(20D 90mm) <クリックで拡大>
実はナズナなんです。マメグンバイナズナ、帰化植物です。
【“寄ってみると。”の続きを読む】
モンシロチョウのメス。おしりを上に折っている。

(20D 300mm/f4) <クリックで拡大>
これは、交尾拒否をしているところ。
次々とやってくるオスも離れていく。
それにしてもイナバウアー並に腰が曲がるんだなぁ。
今日もキジバト(笑)。

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3羽と思っていたけれど、2羽かな?
ずいぶんとしっかりした顔つきになってきた。
【“キジバト観察 その3”の続きを読む】
6月1日に見つけたキジバトの雛。
毎朝見るのが日課になりつつあります。
昨日ソーッと覗くと、はっきり3羽と確認。もう目が開いていました!早い!!
そして今日は・・・。

(20D 90mm) <クリックで拡大>
頭のてっぺんにしか生えていなかったヒヨヒヨした毛は全身に広がり、その下にはキジバト特有の色も見え始めています。
【“キジバト観察 その2”の続きを読む】
ただ今お食事中。
クワの実ジュースをチューチュー。
意外とユーモラスな顔のカメムシ。

(300mm) <クリックで拡大>
ちゃんと熟したクワの実を選んでます。
クワの実って甘いのに、どうやってあのカメムシのにおいを作るんだろう・・・。
家の脇でハトの声がするなぁと思っていたけれど、まさか、住み着いているなんて想像もしていなかった・・・。
今日、仕事から戻ってくると、耳元でハトの声がする。
まさか。まさか。
声のする藤棚をほうきで叩くと、バタバタと1羽が飛び去っていった。
やっぱり巣を作ろうとしていたんだ・・・。
ハトに罪はないけれど、ハトフンの被害は嫌だな、と思い、その藤棚に盛り上がってしまったムベを剪定しようとハサミを入れた。
【“強いまなざし”の続きを読む】